innowa Loop King microSDHC 32GB メモリーカード 超高耐久性 pSLC
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innowa Loop King microSDHC 32GB メモリーカード 超高耐久性 pSLC

¥7,480 税込

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ドライブレコーダーユーザー向けに特別に設計された高性能なSDカード、innowa loop King pSLC SDカードをご紹介します。 ​ loop Kingは、最新のpSLC技術を採用しており、P / E(プログラム/消去サイクル)が非常に高性能になっております。通常のTLCカードは300回しかループ録画できませんが、 MLCカードは3,000回ループ録画することができ、さらに innowa loop King pSLCは最大20,000回ループも録画することができます! また、innowa loop Kingはセキュリティカメラ、デジタルカメラ、スマートフォンなどの他の電子機器用のSDカードとしてもお勧めします。 innowaは経済的かつ高信頼性のあるプロ向けの製品をご提供します。 ​ 下記に主要な3種類のSDカードの違いをご説明しています。基本的には、セル1個当たりのビット密度が高いほど、ループ記録能力は低くなります。まずはSLC方式のSDカードの基本形式についてご説明します。 SLC(Single Level Cell)は1つのセルに1ビットのデータを記録 。最も高価で、長持ち(高いP / E)、そして速度も最速です。SLCでは、セルあたりのデータが少なくて済みますが、単価コストが高くなります。したがって、SLCカードは基本的には産業用となり、実際には一般消費者向けには出回っていません。 TLC - Triple-Level Cell:1つのセルに3ビットを記録。一般消費者向けで、大容量SDカード、SSD、USBメモリなど大容量保存に使用されています。TLCの欠点は、P / EサイクルがMLCより10倍、SLCよりも100倍少ないので、ドライブレコーダーやビデオカメラなどのデータ量の多い書き換えには適していません。 MLC - Multi-Level Cell:1つのセルに2ビットデータを記録。一般消費者向けで、スマートフォン、カメラ、USBメモリなどに使用されています。MLCの寿命はSLCよりも10倍短くなります。 pSLC - Pseudo Single Level Cell:実際にはMLCですが、pSLCの蓄積電荷は4ではなく2電位(“1”または“0”)のみです。言い換えれば、1セルあたり1ビット。pSLCの利点は、SLCと同様の耐久性があり、SLCと比較して単価コストがはるかに低いということです。 innowa loop King pSLC SDカードでどうぞ安心で快適なドライブをお楽しみください! loop King専用ソフト innowa loop King pSLC SDカードには、loop Kingカードの残りの書き換え回数をチェックする事が出来るパソコン用ソフトウェアをご提供しています。 パソコンにソフトウェアをダウンロード、そしてインストールした後にloop King SDカードをパソコンに接続、「Device」でカードを選択し「Get Info」をクリックするだけで、カードの残り書き換え回数をご確認いただけます 。 (弊社ウェブサイトよりダウンロードいただけます。)